2026/8/6

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デザ医院。どんなサービス...

デザ医院とは

なぜ「デザ医院」なんですか?

この度、広告・販促物デザインサービスに「デザ医院」を始めました。

サイトを見た人がまず思うのは「デザ医院ってどういう意味ですか?」という疑問。たしかに、初見だと「?」となりますよね。なので今日は、この名前がどうやって生まれたのか、その経緯を書いてみようと思います。

きっかけは、社長との朝のミーティング

事の始まりは、ある朝のミーティング。社長と独自の新しいサービスの構想を話していて、「せっかくやるなら、印象に残るユニークな名前にしたいよね」という話に...

そこで出てきたのが、「デザインの仕事って、改善、治すというところとか病院のお医者さんに似てるよね」という視点でした。

デザインの相談って、「見栄えだけじゃなくて、中身の部分こそ大事」という状態でが多い。いや全て。それってまさに、体調不良で病院に行くときの感覚と近いんですよね。表面はよく見えるけど内部は問題ありみたいな。

専門家が話を聞いて、症状を診断して、治療する。デザインも同じで、名刺やポスターの打ち合わせしてお客様と一緒に形にしていく、さらに直していく仕事だと思っています。

この「デザイン」と「病院」の比喩がすごくしっくりきて、しかも一発ネタで終わらず、今後いろんなサービス展開にも使えそうだという手応えがありました。「初診」「処方」みたいな言葉も、サービス設計に自然と絡めていけそうだなと。

最初は「デザ院」だった

実は、名前が一発で「デザ医院」に決まったわけではありません。最初に出たのは「デザ院」でした。(実はもう一つ別の案がありました「デザイン上等」😆)

でも、これだと単に「デザイン」の「イン」を漢字の「院」に変えただけなんですよね。語呂合わせとしては成立してるけど、何かが物足りない。ぱっと見たときのインパクトも、意味の伝わり方も弱い気がしていました。

そこで、「医」の字を足して「デザ医院」にしてみたら、一気に「あ、病院っぽい響きだ」というのが伝わるのと同時にデザインということも分かる。

というわけで「デザ医院」の誕生です。

もし今、あなたのチラシ・ポスター・名刺などの広告物で「困っている」「調子が悪い」なら、ぜひ一度デザ医院の初診相談を。しっかり診断して、治療いたします。

デザ医院ロゴ

相談はオンライン(LINE・Zoom・Google Meet) またはお電話・メールにて承ります。費用やスケジュールの確認だけでも歓迎です。

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デザ医院

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